2008年11月19日(水)

厚生労働事務次官ら3人が次々と殺傷されるというあってはならない事件が起きた。
しかも、ともに年金局長と課長を経験した二人がこのような凄惨な目にあうことは、今の年金行政の不祥事があったにせよ断じて許すまじき行為である。
テロはいかなる思想や原理があったとしても根絶に向け、徹底した対策を強化すべきである。
民主党の国会運営は原理原則がないのだろうか?
国会対策委員会の協議で決めたことを、小沢代表の判断で覆し、…
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